| 売価 | 28,000円 |
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| 在庫数 | 1 |
| カテゴリ | 近代文献 > その他 > 江戸 |
| 商品コード | 250202-18 |
| 備考 |
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| ・平安~室町・摺仏 ・箱書きに宇治、平等院、文隆とあります。 ・軸装は非常に重厚で歴史を感じさせます。 ・乱版・※状態は概ね良いほうです。 ・・・ 摺仏は、平安・鎌倉・室町期に供養や祈願などのため仏像の胎内に納めらた仏教版画のひとつです。 ・板や紙などに、木版ですった仏像。平安時代、仏像を多数造ることが作善(さぜん)とされ、千体仏などをすり、仏像の胎内におさめることが流行した。京都浄瑠璃寺の阿彌陀如来像の胎内から出たものが最古。 掛け軸の大きさ:縦約118cm×横約40.5cm ※経年のシミ・汚れ・手擦れ等はご了承願います。 -- |
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